ホーム > アーカイブ > 2008年6月のアーカイブ

2008年6月のアーカイブ

狂喜の報酬

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月30日 11:59 AM
  • blog

ぶっちゃけ体調を崩してました。
風邪。
「そりゃそうでしょうよっ!」←まわりの声
いやいや、トコトンまでいかないとダメだろ!←?
んで昨日は広石のライヴとキャットハウスを泣く泣くあきらめましたとさ。
だって行ったら悪化すんの目に見えてたんだもの。
絶対騒ぐし。
「子供かよっ!」←まわりの声
今週来週はレコーディング二本、合間にライヴ・リハとギッチリなんで。
無茶すんのも養生すんのもテッテー的です僕。
極端でスイマセンね。
それにしても昨日は、一日中チキショーって言ってた気がするわ。
エキサイティングな日々のまっただ中、キモチは猛り狂ってる。
なのにカラダがついて来てないのが腹立つ腹立つ。
んで、「あ~チキショウ!」って言いながら、アレ?誰かみたいって思った。
そうだ、デューズ・フェアウェルの時のオミィだ。
あの時オミィ、風邪ひいてたんだよね。
「あ~チキショウ!」って言いながら、昼間からビール飲んでたっけな。
あの時のヤツのキモチがよくわかりました。
そしてオミィに会いたくなったよ。
そういやもうすぐムルバスだな。
観に行けるのか?俺。
あ、体調?もう大丈夫デスよ。
gdr
Mad cafe Shots (by “O”shima)
グランドフィナーレで「ガンダーラ」を大合唱。
ブログ書いてて思い付いたのであった。
ブースから見えたみんなのいい顔、そしてフォトグラファー・大島の「最後はそれかよっ!」って表情が印象的でした。
大成功!
ありがとう。
※追伸・バースTの通販、今週中に開始しま~す。

雨がザーザー日曜日

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月29日 2:41 PM
  • blog

おかげでデニムがグラデーション。
近所に巨大エクセレント図書館がオープン。
これはそこで書いてるのであります。
ココ最高!
でも内装デザインはイマイチだね。
(歴史のある建造物はあらゆる意味ですごいよな)
フィジカルで体験主義、そして合間に読書とメディテーションってのが俺にとって理想的なライフ・スタイル。
例の「甘いお菓子・しょっぱいお菓子」状態ですかね。
そんなだから、いい本がスッゲー大事。
それにしても図書館って素晴らしいぜ。
この建物いっぱいに知識が詰まってるワケだ。
死ぬまで勉強しても網羅できない位の知識だぞ。
たまんないわね。
お、カフェもあるぞ。
コーヒー美味しいかな?
あんま期待しないでおこっと。
地元も愉しすぎです。

マッタケ・アゲイン

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月28日 3:13 PM
  • blog

こんなんアリマス。
・・・・・・・・・・・・・・・・
Cathouse DJ Take presents 「ROCK THE NITE Vol.1」
7/21(MON 祝)
新宿club ACID 03-3352-3338
http:// www.ac id.jp/ map.ht m
17:00~23:00 ¥2,000 w 1drink
◎DJ: DJ TAKE
  DJ HEESEY
  guest DJ: AYUMU (Drunk Fux)
◎BAND:
「BABYLON STAR」
「マッタケ」(MAD大内&DJ TAKE)
・・・・・・・・・・・・・・・・・
悪い夜になりそうだ。
pa

誕生月がもうすぐ終わるね

  • 投稿者: madohuchi
  • 11:04 AM
  • blog

う~む、7月アタマに2アーティスト、全13曲をレコーディングする事になった。
楽しませていただきます。
んでもってステージもいっぱいあるなあ。
楽しんでいただきます。
おっと出かけなきゃ。
レッスンだ。
リズム中毒養成教室。
俺の生徒はみんな優秀。
つまり中毒患者ってワケ。

沖縄ベイブルース(ダウンタウンブギウギバンド)

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月27日 11:45 AM
  • blog

頂き物の沖縄銘菓・ちんすこうを食べまくり。
美味しいよね~コレ。
知人はわざと間違えて、「ちんこすう」って言う。
何度も言う、「ちんこすう」って。
ハキハキと、「ちんこすう」。
おやおや、青春の次は「ちんこすう」ですか?
いや、これでいいのだ。
偏ってはいけないのだ。
自然は矛盾に上に成り立つ。
「ちんこすう」で、何エラそうな事言ってんだ俺。
tkm
Mad cafe Shots (by “O”shima)
ドラムバトル、MAD3のKYOちゃんとスロウロリスの竹ちゃんも乱入。
ドラム、もう一台欲しかった!
リズムを軸に、ひろがる我々の未来なのでアール。

東京浪漫野郎

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月26日 11:22 AM
  • blog

俺はよほど元気に見えるらしく、色んな人に悩みを打ち明けられマス。
俺なりに、一生懸命応える。
なんかヒントになればいいなと思って。
だって結局自分で決着着けるしかないからさ。
「悩みなんてないでしょ?」なんてほざく無礼者がたまにいますね。
無礼っちゅーか、浅はかっちゅーかね。
悩みのない人なんていないよ。
でも立ち向かう力の強弱はあるみたい。
勇気っていうのか?
いい詩があるんで紹介しましょう。
サミュエル・ウルマンて人が書いたヤツ。
タイトルは「青春」。
ドーゾッ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
YOUTH
Samuel Ullman
Youth is not a time of life; it is a state of mind; it is not a matter of rosy cheeks, red lips and supple knees; it is a matter of the will, a quality of the imagination, a vigor of the emotions; it is the freshness of the deep springs of life.
Youth means a temperamental predominance of courage over timidity of the appetite, for adventure over the love of ease. This often exists in a man of sixty more than a body of twenty. Nobody grows old merely by a number of years. We grow old by deserting our ideals.
Years may wrinkle the skin, but to give up enthusiasm wrinkles the soul. Worry, fear, self-distrust bows the heart and turns the spirit back to dust.
Whether sixty or sixteen, there is in every human being’s heart the lure of wonder, the unfailing child-like appetite of what’s next, and the joy of the game of living. In the center of your heart and my heart there is a wireless station; so long as it receives messages of beauty, hope, cheer, courage and power from men and from the Infinite, so long are you young.
When the aerials are down, and your spirit is covered with snows of cynicism and the ice of pessimism, then you are grown old, even at twenty, but as long as your aerials are up, to catch the waves of optimism, there is hope you may die young at eighty.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
青春
サミュエル・ウルマン
青春とは人生のある期間ではなく
心の持ち方をいう。
バラの面差し、くれないの唇、しなやかな手足ではなく
たくましい意志、ゆたかな想像力、もえる情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。
青春とは臆病さを退ける勇気
やすきにつく気持ちを振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて老いる。
歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。
苦悩、恐怖、失望により気力は地にはい精神は芥(あくた)になる。
60歳であろうと16歳であろうと人の胸には
驚異にひかれる心、おさな児のような未知への探求心
人生への興味の歓喜がある。
君にも我にも見えざる駅逓が心にある。
人から神から美、希望、よろこび、勇気、力の
霊感を受ける限り君は若い。
霊感が絶え、精神が皮肉の雪におおわれ
悲嘆の氷にとざされるとき
20歳だろうと人は老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり
80歳であろうと人は青春の中にいる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナイスでしょ?
「夢を見るのは勝手だろ?」by 空っぽのロックンロールスター(the Marcyband)
森重は、いいフレーズを書くよな。

熱い夏がやってくる

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月25日 5:17 PM
  • blog

今年の夏は面白くなりそうだ。
仕込みをいろいろしてイマス。
ニヤニヤしながらね。
ヨロシクぅ!
my
Mad cafe Shots (by “O”shima)
吉村由加サンとドラムバトル。
MAD大内、結構もってかれてたらしい。
くるしゅーない、本望じゃ。
7/19はMAD3のキョウちゃんと三人でTRIPLEHELIX at 吉祥寺。
5X大阪は、他のドラマーに叩いて頂く事に。
大阪行きたかったけど、こっちのが先に決定してたのだ。
ごめんなさいね~!
ちなみに俺が叩いているのはパールのリズムトラヴェラー・スペシャルエディション。
赤黒で最高!
コイツは超使える。
パールの尾高君サンクス。
コレでがんがんトラヴェルしちゃおうと思ってるんだよ。
二人が最小編成と思いきや、どんどんピン芸人に近づいている俺なのさ。

MEANING OF MAD

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月24日 12:34 PM
  • blog

夕べはザザズー、サンクス!
しゃべり噛むのって恥ずかしいもんだね。
えへへ。
宇都宮で5Xと代々木オーヴァー、タフな二日間。
その前はなんだっけ?とスケジュールを見てみれば、ややっ、マッドカフェから一週間チョイしか経ってないではないかっ!
今月は密度が凄い。
そしてそれを楽しめている自分が好きだ。
大好き大好き自分が大好き。
んな風に高揚し続けている俺様、夕べも飲み語らい。
他のバンドはとっとと帰ってしまったので、残ってんのは俺と滝。
なんで~?
で、店の人交えてトーキン。
んで盛り上がってしまい、ミス・ザ・ラストトレイン。
だってグッドタイムだったんだモン。
みんなイイヤツ。
続行~!
とはいえ誰も朝までは付き合ってくれそうにないよな。
やるか、アレを。
池袋から自宅まで徒歩帰りはよくやります。
45分くらいかかる。
でも新宿からってのはした事がない。
してみたかった。
代々木だから更に遠い。
何キロあんだろ?
気力は充実しきっている、やるなら今しかないと俺は思った。
バックパックは重いけれど、疲れたらどこかでビヴァークすればいい。
そうです、今読んでる山岳小説の世界観に完全にやられているのです。
店のみんなは口々に言った、
「絶対無理ですよ!」
「昨日もライヴだったんでしょ?タクシーで帰ればいいじゃないですか」
「やめたほうがいいわ、ウチに泊まればいいのに」
おっとこれは妄想でした。
そんな風に反対されればされるほど、燃えあがるのは人の常。
そこにきて致命的なアゲインスト体質。
俺の決意はゆるがなかった。
「いや、誰が何と言おうと今夜出発する」
滝が問う、
「どうしてそこまでして?」
俺は答えた、
「そこに明治通りがあるからさ。」
そして1時間45分で家に着いてしまいました。
楽しかった。
道すがら、色んな発見があったりしてさ。
またひとつ自由になれた気がするなぁ、ボカぁ。
※よい子はマネしないでね。

恒例チルアウト

  • 投稿者: madohuchi
  • 2008年6月23日 7:15 PM
  • blog
080623-191326.jpg

こんなカフェみっけ!
動の前は静っきゃない。

書き忘れ!

  • 投稿者: madohuchi
  • 6:33 PM
  • blog
080623-014327.jpg

本日のチケット予約、返信メール届いてなくてもリストにはのってますスイマセン。
アンドさっきの写真は昨日食べた餃子。
旨かった!
んでこの写真は、帰りのサーヴィスエリアのお土産コーナー。
なんでこんな写真とったかは謎。
機嫌が、良かったんだな。

1 / 612345...最後 »

ホーム > アーカイブ > 2008年6月のアーカイブ

メタ情報

ページの上部に戻る